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  <title>オブジェ　ってなんじぇ？</title>
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  <description>オブジェについて解説したブログです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 16 Jan 2009 02:12:11 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>木のオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェで木製のものが欲しいという方もいるのではないでしょうか。<br />
木製のオブジェは種類が豊富でデザインもたくさんありますから、どれを部屋に飾ろうか迷う人も多いと思います。<br />
木と一口に言っても、ひのきや杉など、木には様々な種類がありますし、木を切ったり彫ったりすれば、様々な形のオブジェが出来上がります。<br />
<br />
また、木を炭にしてからデザインを施したオブジェもあります。<br />
ですから木製のオブジェが豊富すぎて、何を買おうか悩むというのもよくあることでしょう。<br />
<br />
オブジェで木製のものを部屋に飾ろうと考えたら、まずは部屋がどのような雰囲気なのかを考えて見ましょう。<br />
和風なのか洋風なのか。<br />
今はアジアンテイストやフランステイストなども人気ですから、その部屋の雰囲気にあった木製のオブジェを置くと調和が取れると思います。<br />
木のオブジェと聞くと、純和風の部屋にしか似合わないと考えている人もいるかもしれません。<br />
しかし、木は色を塗ることも出来ますし、好みのデザインにカットすることもできます。<br />
ですから木のオブジェは、どのような部屋にもぴったりなものがあると考えて良いと思います。<br />
ナチュラル感溢れる癒しの空間に部屋をしたいのであれば、木にそれほど手を加えないで自然な形のままオブジェとして置くと良いでしょう。<br />
モノトーンで都会的な部屋にしたいのであれば、幾何学的にカットされていて色が施してある木製のオブジェを選ぶと良いと思います。<br />
<br />
オブジェで木製のものは、インターネットを活用すると手軽に購入することができます。<br />
木製のオブジェを扱っているネットショップがたくさんありますから、自分好みのお店を見つけて購入すると良いでしょう。<br />
また、大きな木製のオブジェが欲しいという方にもネットショップはオススメです。<br />
購入したものを自宅まで運んでもらえますから、重くて大きい木製のオブジェを自宅まで運ぶ手間を省くことができます。<br />
ぜひ、ネットを上手に活用して、素敵な木製のオブジェを手に入れて欲しいと思います。]]>
    </description>
    <category>01自然素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/01%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E6%9C%A8%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:35:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ガラスのオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェでガラス製のものに注目をしている人もいるのではないでしょうか。<br />
きらきらと光を反射するガラスのオブジェを部屋に置くと、それだけで華やかな空間を演出することが出来ます。<br />
また、天使の形をしたものや、星の形をしたガラスのオブジェを置けば、部屋が大変ロマンチックになるでしょう。<br />
<br />
テレビの連続ドラマでも、ガラスのオブジェが登場してくるシーンをたくさん見かけます。<br />
ヒロインが窓辺でガラスのオブジェを手に持って、何かしら物思いにふけるシーン。<br />
恋愛ドラマに登場してくるガラスのオブジェを見て、同じものが欲しくなったという人もいるのではないでしょうか。<br />
<br />
オブジェでガラス製のものの中には、記念碑のようにメッセージを入れることのできるものがあります。<br />
ガラスを好みの形にカットし、そこへ自分の好きなイラストやメッセージを彫り入れることのできるオブジェは、自分にとっての記念品となるでしょう。<br />
お祝いのときにプレゼントするのにもぴったりのガラスのオブジェだと思います。<br />
<br />
透明なものだけでなく、赤や青といった色ガラスを使ったガラスのオブジェもあります。<br />
また、ガラスのオブジェは雨や風に強いので、外に飾って楽しむ人もいるようです。<br />
手入れした木にガラスのオブジェを散りばめるようにたくさん付けるという楽しみ方も良いと思います。<br />
夜に庭をライトアップすれば、ガラスのオブジェが光り輝いて、星が庭に降ってきた気分を味わえるかもしれません。<br />
<br />
オブジェでガラス製のものは、ネット通販を活用すると手軽に購入することができます。<br />
ネット上には様々なネットショップがあり、ガラスのオブジェを扱っているショップもありますから、一度、チェックを入れてみてください。<br />
色とりどりでデザインも様々あるガラスのオブジェの中から、自分の部屋にぴったりな逸品を見つけて欲しいと思います。]]>
    </description>
    <category>02人工素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/02%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:35:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ガーデニング用オブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェをガーデニングのときに活用している方もいるのではないでしょうか。<br />
自分の好きな花を庭に植えるガーデニングは大変な人気となっていますが、それに伴って庭に置くオブジェにも大変な注目が集まっています。<br />
<br />
オブジェをガーデニングで咲かせた花や木の間に飾っている家が、我が家の近所にもあります。<br />
有名な童話に出てくる小人のオブジェが、花々の間に可愛らしくちょこんと置かれているのです。<br />
まるで御伽噺のワンシーンを見ているような庭に仕上がっているので、お買い物ついでに、ついついその家の庭を覗いてしまいます。<br />
<br />
また、クリスマスのシーズンになると、ガーデニングで植えた木々の間に、サンタクロースやトナカイのオブジェを飾る家もあると思います。<br />
夜になるとガーデニングで整理された庭とオブジェがライトアップされるので、大変ロマンチックになります。<br />
<br />
そして、有名芸能人の家を訪問するテレビ番組などを見ていると、ガーデニングオブジェを置いている家が多いように思います。<br />
天使の石像ガーデニングオブジェを飾っている有名人もいるようです。<br />
和風の家に住んでいる芸能人は、竹で作られたガーデニングオブジェや木彫りのものを置いたりしているのだとか。<br />
自分の庭にこだわりを持っている人は、その庭に置くガーデニングオブジェにもこだわりがあるようです。<br />
<br />
ただ、ガーデニングオブジェを置きたくても庭が無いという家庭もあると思います。<br />
マンションの高層階などに住んでいる方には庭がありませんから、ベランダにガーデニングオブジェを飾っても良いと思います。<br />
ただ、ベランダは避難通路も兼ねていますから、通路となるスペースを充分確保しながらガーデニングオブジェを飾るようにしてください。]]>
    </description>
    <category>02人工素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/02%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%94%A8%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:34:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>竹のオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェで竹製のものが気になっている方もいるのではないでしょうか。<br />
自然の緑を部屋の中に取り入れるということで観葉植物を置いている人も多いと思いますが、竹のオブジェを観葉植物代わりに置くというのも素敵だと思います。<br />
忙しくて時間がなく、観葉植物の世話をしていられないという人には、竹のオブジェの方がぴったりかもしれません。<br />
<br />
私の友人にも観葉植物の世話ができなくて、枯らしてしまった人がいますが、竹のオブジェなら枯らさずに済んだと思います。<br />
<br />
オブジェで竹製のものは、種類が豊富にあります。<br />
竹本来の緑色を生かしたオブジェはもちろんのこと、竹に着色を施したものもあります。<br />
ですからカラーコディネートを考えて、洋風の部屋に竹のオブジェを置いてみてはいかがでしょうか。<br />
大変個性的で素敵な部屋になるかもしれません。<br />
<br />
また、竹をくねくねと曲げたオブジェもあります。<br />
躍動的を感じる竹のオブジェになっていますから、飾れば部屋のワンポイントになると思います。<br />
<br />
細い竹を並べて筒状にしたオブジェもあります。<br />
オブジェですから置いて飾って楽しんでも良いと思いますし、傘立てなどにも重宝しそうです。<br />
<br />
竹のオブジェの中には、大変太くて立派な竹をくりぬいて棚になったものもあります。<br />
このような竹のオブジェは、和風の部屋に便利棚として置くと良いと思います。<br />
ＣＤなどをすっきりと収納することができるでしょう。<br />
<br />
そして、竹を高熱で焼いて炭にしたというオブジェもあります。<br />
竹炭には湿度調整の働きがあるようですから、竹炭オブジェを置けば部屋の湿気対策にもなるかもしれません。<br />
また、竹炭オブジェは上品な感じに仕上がっているので、茶室に置いても素敵だと思います。<br />
<br />
部屋を和風に模様替えしたいと考えている人は、竹オブジェを置くと良いかもしれません。<br />
カーペットやカーテンを和風に取り替えるという大掛かりな模様替えも良いと思いますが、竹オブジェを活用すれば、置くだけで和風の空間を作り出すことが出来るでしょう。<br />
<br />
竹オブジェを購入するときは、ネット通販が便利だと思います。<br />
大きな竹オブジェを買うときなどは、ネット通販なら自宅まで運んでくれますから、自分で運ぶ手間が省けます。]]>
    </description>
    <category>01自然素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/01%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E7%AB%B9%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:32:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>鉄のオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェで鉄製のものは、非常にたくさんあります。<br />
美術館でも鉄で出来たオブジェが芸術作品として数多く展示されていると思います。<br />
<br />
私も以前、美術館で鉄製のオブジェを見たことがあります。<br />
その鉄製のオブジェは、たくさんの工業部品のようなパーツで作られたもので、大変大きく、緻密に作られていたように覚えています。<br />
<br />
オブジェで鉄製のものは、インターネットを活用するとたくさん見つけることができます。<br />
イスの形をした鉄製のオブジェの画像などは、見ているだけで楽しい気分にさせてくれます。<br />
イスの背もたれ部分に翼がついているので、鉄製のオブジェなのにも関わらず鉄の冷たさを感じさせません。<br />
とても、温もりのある鉄のオブジェ作品になっていると思います。<br />
<br />
また、観葉植物を鉄で作ったオブジェもあります。<br />
この鉄製のオブジェなどは、癒しの空間を作り上げるのにも役立ちそうです。<br />
<br />
インテリアに凝っている人は、ライトスタンドとしても使えそうな鉄製のオブジェに注目してみてはいかがでしょうか。<br />
鉄の隙間からライトの明かりが漏れるようになっているので、ロマンチックなひと時を過ごす部屋にはぴったりなオブジェだと思います。<br />
<br />
そして、鉄を使った人形オブジェもあります。<br />
鉄板を切ったり曲げたりして作り上げた可愛らしい人形オブジェは、ポップな部屋にインテリアとして飾ればアクセントになるでしょう。<br />
<br />
鉄格子のようなオブジェもあります。<br />
こちらは高さが数メートルというとても大きなオブジェですから、壁にそのまま立てかけたり、窓に立てかけたりして飾ると良いかもしれません。<br />
<br />
オブジェで鉄製のものが欲しくなったときは、インターネットを活用して見つけてみると良いでしょう。<br />
鉄のオブジェを作っているアトリエのサイトなども見ることができますから、ぜひ、チェックを入れてみてください。<br />
そして自分の好みにぴったりな鉄のオブジェを見つけて、手に入れると良いと思います。]]>
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    <category>02人工素材のオブジェ</category>
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    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:32:31 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>水オブジェの効果</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェで水を使ったものに興味がある人もいるのではないでしょうか。<br />
一般的にオブジェと聞くと、形になっているものを思い浮かべるでしょう。<br />
ですから水がオブジェになるとは考えにくく、どのようなものなのか興味をそそられるという人がいてもおかしくないと思います。<br />
<br />
オブジェで水を使ったものは、水の持ち味を生かしたものが多いようです。<br />
水が器に溜まるときの音を楽しむ和風のオブジェなどがありますから、和風の部屋に置くと良いのではないでしょうか。<br />
茶道を楽しむ人であれば、茶室に水のオブジェを置いても素敵だと思います。<br />
<br />
また、水のせせらぎ音を楽しむオブジェもあります。<br />
水が器に流れ込むようになっているのですが、その器に緑の葉っぱを入れれば癒し系のオブジェになるでしょう。<br />
噴水も立派な水のオブジェだと思います。<br />
ヨーロッパ風の噴水オブジェを庭に置けば、そこだけ異国の雰囲気を醸し出すことができるでしょう。<br />
<br />
日本に昔からある獅子おどしも、水のオブジェと言えるかもしれません。<br />
和風の庭にはぴったりの水のオブジェですし、獅子おどしの音を聞いて日本の風情を感じるというのも素敵だと思います。<br />
<br />
また、水車も水のオブジェと言えるでしょう。<br />
小さな水車オブジェであれば、自分の家の庭に設置して楽しむことができるのではないでしょうか。<br />
<br />
オブジェで水を使ったものは、自分のお気に入りとなっている器に自分の好きな花を浮かべるだけで作ることができるでしょう。<br />
器の下から間接照明を当てれば、幻想的な空間を演出することが出来ると思います。<br />
<br />
室内に置くことのできる水のオブジェは、手軽に癒し効果を与えてくれるのではないでしょうか。<br />
ですから普段ストレスを感じている人は、ぜひ室内用の水のオブジェを活用してみてください。<br />
<br />
また、水のオブジェを寝室に置けば安眠効果を期待できるのではないでしょうか。<br />
水のオブジェの音に包まれながら深い眠りにつけば、翌朝すっきりと目覚めることができるかもしれません。]]>
    </description>
    <category>01自然素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/01%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E6%B0%B4%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:32:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>インテリアオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェをインテリアとして取り入れている人も多いと思います。<br />
部屋のコーディネート特集をしている雑誌などを良く見かけますが、オブジェをインテリアとして取り入れている部屋の写真が多く掲載されているのではないでしょうか。<br />
和風にコーディネートしている部屋は、インテリアとして可愛らしいだるまオブジェなどを飾っているでしょう。<br />
フランス風にコーディネートしている部屋には、インテリアとしてエッフェル塔のオブジェなどが置いてあると思います。<br />
部屋を模様替えするときなどに雑誌の写真を参考にすると思いますが、インテリアとしてオブジェにも気をつけてみると良いでしょう。<br />
<br />
オブジェをインテリアとして取り入れるときのコツですが、やはり部屋の雰囲気を壊さないということが重要だと思います。<br />
和風の部屋には和風のインテリアオブジェ、洋風の部屋には洋風のインテリアオブジェを置くようにします。<br />
アジアンテイストの部屋に近代アートのようなインテリアオブジェは、不似合いです。<br />
必ず、部屋との調和を考えてインテリアオブジェを置くようにしましょう。<br />
<br />
また、小さい十数センチのインテリアオブジェをたくさん買って、部屋のあちらこちらに散りばめるようにして置くというのも素敵です。<br />
例えば、小さい星のインテリアオブジェを部屋のあちらこちらに置くと可愛い部屋になりますし、統一感も出てきます。<br />
以前テレビで部屋のコーディネート番組を見ていたことがあるのですが、そこに出演していた方は、各部屋にテーマを持たせて、そのテーマに合ったインテリアオブジェを置いていました。<br />
蛙の部屋には蛙のインテリアオブジェ、ウサギの部屋にはウサギのインテリアオブジェを置くといったような感じです。<br />
インテリアオブジェを取り入れることにより、それぞれの部屋に個性が出て面白いと思いました。<br />
<br />
オブジェでインテリアとして使えるものが、インターネット上ではたくさん販売されています。<br />
備長炭で出来たインテリアオブジェを扱っているネットショップなどもありますから、ナチュラル派の方はぜひ覗いてみてください。]]>
    </description>
    <category>02人工素材のオブジェ</category>
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    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:32:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>備長炭のオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェで備長炭素材のものが欲しいという方もいるのではないでしょうか。<br />
室内の空気を綺麗にしたいという人や部屋の臭いが気になるという人が、備長炭のオブジェに注目をするようです。<br />
<br />
備長炭には浄水、浄化、消臭といった効果があるので、部屋の臭い取りグッズなどに使われていますから、備長炭のオブジェを置けば、それらの効果が期待できます。<br />
そして、単に備長炭をごろんと部屋に置くよりもオブジェの方が部屋の雰囲気を壊さずに済むと思います。<br />
<br />
オブジェで備長炭素材のものには、花を生けることのできる鉢形のものがあります。<br />
備長炭の鉢オブジェは地の色が黒いので、生けた花の色が大変引き立ちます。<br />
様々な形の備長炭の鉢オブジェがありますから、自分の気に入った一鉢を購入して花を生けると良いでしょう。<br />
また、その日の気分や生ける花の印象によって、備長炭の鉢オブジェを変えるというのも素敵だと思います。<br />
<br />
備長炭の形を全くいじらずに、そのままの形でオブジェにしたものもあります。<br />
とても素朴な感じのするオブジェなので、ナチュラルコーディネートしている部屋にはぴったりだと思います。<br />
また、この備長炭オブジェの素朴さを感じることで、癒し効果を得ることもできるかもしれません。<br />
<br />
備長炭が元々持っている形を生かして山に見立て、そこに木彫りのツルや亀を配置しているオブジェもあります。<br />
この備長炭のオブジェは、長寿祝いのプレゼントにぴったりなのではないでしょうか。<br />
鶴は千年亀は万年といいますから、この備長炭のオブジェを祖父母にプレゼントすれば、より長生きしてくれると思います。<br />
<br />
ただ、備長炭のオブジェで気に入った物を見つけたら、早めに行動を起こしたほうが良さそうです。<br />
備長炭のオブジェは一点ものが多いので、自分以外の人が購入してしまったら、もう、買うことができません。<br />
<br />
また、普段ストレスを感じている人にも備長炭のオブジェは大変オススメです。<br />
備長炭のオブジェを部屋の片隅に置けば、癒しの空間を作り上げることができるでしょう。]]>
    </description>
    <category>01自然素材のオブジェ</category>
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    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:31:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>エッフェル塔のオブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェのエッフェル塔を探している人もいるのではないでしょうか。<br />
フランスのパリに憧れる女性も多く、エッフェル塔のオブジェを眺めるだけでうっとりとしてしまう人もいるでしょう。<br />
エッフェル塔のオブジェを部屋に置いて、自分のいる空間をフランスのパリ風にコーディネートしたいという人もいるかもしれません。<br />
また、エッフェル塔を自分の目で見たいけれどなかなかフランスのパリに行けないという方の中にはオブジェだけでも部屋に置いておこうと考える人もいるでしょう。<br />
<br />
オブジェのエッフェル塔は、フランス用品を扱っている雑貨店などに行くと気軽に購入することができるようです。<br />
十数センチという小さいエッフェル塔のオブジェなども販売されています。<br />
このような小さいサイズのエッフェル塔のオブジェを机の片隅にちょこんと置いたら、楽しい気分になるでしょう。<br />
<br />
また、親しい友人や親戚などがフランス旅行のお土産にエッフェル塔のオブジェを買ってきてくれたという人もいるのではないでしょうか。<br />
フランス土産にエッフェル塔のオブジェは定番のようです。<br />
小さいサイズのエッフェル塔のオブジェならトランクに収まるので、持ち帰るのに便利ということもあるでしょう。<br />
そしてエッフェル塔は有名な建造物ですから、わざわざフランスに行ってきたことをアピールしなくても、そのオブジェをお土産として渡すだけでフランスに行ってきたということを分ってもらえます。<br />
<br />
フランス雑貨を扱っているネットショップには、エッフェル塔のオブジェ以外にコスメなどもあります。<br />
ですからエッフェル塔のオブジェを手に入れてフレンチテイストを演出したい方は、ぜひフランス雑貨を扱っているネットショップを覗いてみてください。]]>
    </description>
    <category>02人工素材のオブジェ</category>
    <link>http://objet.blog.shinobi.jp/02%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E5%A1%94%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7</link>
    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:31:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>オブジェ</title>
    <description>
    <![CDATA[オブジェとは物体などを普段あるべきところから引き離し、一個の独立した作品とすることのようです。<br />
ただオブジェという言葉自体を様々調べていると、美術分野において様々な使われ方をしています。<br />
ですから私個人としては、これがオブジェだというような固定した基準が無いように思います。<br />
<br />
もともと美術というのは既成概念を越えたところに成立する場合もあると思いますから、オブジェはこれだと決めてしまっては、面白くないかもしれません。<br />
<br />
インターネットを活用してオブジェというキーワードで検索してみると、素敵な置物を販売しているサイトなどがヒットします。<br />
そしてネットでオブジェを扱っているショップを見ていると、イタリア製の彫刻のような置物の写真を見つけることもできます。<br />
とても素敵なオブジェなので、大理石で出来ているような玄関に飾るのにはぴったりでしょう。<br />
<br />
また、オブジェを看板として活用しているショップなどもあります。<br />
このようなことから考えると、置物のことをオブジェと言うこともあるようです。<br />
ですから、オブジェは美術館に行かなければ見ることができないというものでもなく、置物と考えれば気軽に手に入れられるものなのかもしれません。<br />
オブジェを販売しているお店で、自分のお気に入りの物を探して部屋に飾れば、華やかな部屋を演出することができるでしょう。<br />
和室ならば和風のものを、洋風の部屋ならば洋風のものを、部屋の雰囲気に合わせてオブジェを選んで置くと良いと思います。<br />
<br />
そして部屋をイメージチェンジしたいと考えている方は、オブジェを置いてみることを考えてみてはいかがでしょうか。<br />
壁紙を張り替えたりカーペットを敷き替えたりしなくても、オブジェ一つで部屋の印象ががらりと変わると思います。<br />
また、引越し祝いなどに相手の好みを聞いてオブジェをプレゼントするというのも素敵なのではないでしょうか。]]>
    </description>
    <category>02人工素材のオブジェ</category>
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    <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:31:21 GMT</pubDate>
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